日本とアメリカの株式投資に役立つ情報満載!
・月間ごとの勝率を公開
・日米シーズナルパターンを完全に網羅
・日米のトレンド性を排除したバイアス(傾向)を紹介
・伝説のトレーダー、ラリー・ウィリアムズからの金言
・買い時がわかる日米市場の重要日を記載
いつの時代も未来を予測するのは難しい。
しかしマーケットにはトレンドをもたらす出来事や、人の心理・習慣に支配された周期的なパターンがありリズムに合わせて動く現象がある。
HFTやアルゴリズムトレードが普及した現代においても、昔ながらの人々の習慣は変わりなく、政治変動や政策、TOBや株主優待に代表されるイベントなどに
市場の値動きに長期的にも短期的にも影響を及ぼすものだ。
よく知られているアノマリーで「10月末買いの翌4月売り」とあるように
マーケットには長い間で見られてきたその月の傾向などが存在する。
ラリーカレンダーはそのような現象を月ごとに分析したものだ。
ラリー自身は米市場を分析しているが、
日米の株価は相関性が高くその連動性を無視することはできない。
堅実で利益の出るトレードに必要なものは何なのか?
ラリーが力説する「優位性を持つこと」「弱点を克服すること」を
実現させるために、このカレンダーが一助になるはずだ。
PDF版も特別プレゼント!
A4サイズでお届け。カレンダー掲載時は、見開き縦A3サイズです。
●対象市場
・米国市場
・日本市場
●掲載指標
・日本カレンダー
・米取引所(NYSE)の休場日
・日経225SQ日
・アメリカ市場のメジャーSQ日
・米連邦公開市場委員会(FOMC)会合日
・米雇用統計日
・日銀金融政策会合
※予告なく掲載内容が変更される場合がございますので予めご了承ください。
●検証期間(〜2019年10月)
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| 米国
| 日本
| | シーズナルパターン | S&P500先物(27年間) | CME日経225先物(13年間)
| | バイアス | NYSE総合指数(34年間) | 日経平均(34年間)
| | 月間勝率 | NYSE総合指数(11年間) | 日経平均(11年間)
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●ラリー氏ほか商品との違い
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各市場のサイクル、シーズナルパターン、他市場をもとにしたフォーキャストライン、COTレポート分析、バリュエーションモデル分析など毎週ラリー氏自ら短期トレード戦略(対象:S&P500、米国債、金)を動画配信。カスタムチャート付き。
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ラリー・ウィリアムズ氏独自のサイクル分析やパターン分析、トレード戦略を解説。
米株式市場におけるファンダメンタルズ分析、長期サイクル、短期サイクル、10年周期サイクル、大統領選サイクルなどシーズナルパターンを用いたトレード戦略の紹介。電子書籍(PDF版)にて年1回、刊行。
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なりた・ひろゆきさんがラジオ日経『キラメキの発想』にてカレンダーを紹介しました。
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