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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/06/06 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2 FDK、CINC、ジーネクストなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 FDK、CINC、ジーネクストなど銘柄名<コード>5日終値⇒前日比 ジャパンマテリアル<6055> 2266 -156 4日に大幅高の反動で利食い売り優勢。 武蔵精密工業<7220> 8190 -620 直近で急伸のAI関連にも利食い向かう。 ソシオネクスト<6526> 2730.5 -148 半導体株安で換金売り圧力。 SCREEN<7735> 12630 -810 大手半導体株は総じて安い。 デンカ<4061> 4111 -109 MLCC関連として足元で大幅高の反動。 トクヤマ<4043> 5512 -105 シリコンウエハ関連が本日は安い。 アドバンテスト<6857> 26765 -1405 半導体関連の大手は軟調で。 信越化学工業<4063> 7350 -291 半導体関連株下落の影響強まり。 AGC<5201> 7735 -382 短期的な過熱警戒感も強まっており。 テラスカイ<3915> 3375 -110 量子アルゴリズム開発成功で連日急伸の反動。 リガク<268A> 3040 -30 キオクシアの上値も重く利食い売り優勢。 ローム<6963> 5270 -227 半導体株安の中で利食い売りが優勢に。 パナHD<6752> 3754 -46 4日にはモルガン・スタンレーMUFG証券が投資判断格下げ。 TBグループ<6775> 158 +36 食品減税関連として思惑買いか。 FDK<6955> 574 +80 蓄電池関連として人気化続く。 助川電気<7711> 5490 +430 原発関連の一角として関心向かう。 Bitcoin Japan<8105> 238 -38 3日にかけて急伸の反動が続く。 ABEJA<5574> 2422 +66 NEDO公募の開発事業に採択。 フォトシンス<4379> 415 +6 「Akerun入退室管理システム」が 全国展開の24時間無人フィットネスジム「ECOFIT24」に採用。 データセク<3905> 4900 -790 米エヌビディア製B200搭載GPUサーバーの取得契約で 4日買われる。5日は反動安。 ギックス<9219> 906 +4 富山エアポートと包括連携協定。上値は重い。 サイバーダイン<7779> 341 +6 米ベンチャーキャピタルとの戦略的業務提携などで4日まで3日続伸。 5日は売り買い交錯。 ジーネクスト<4179> 478 +80 4日ストップ高の買い人気継続。 キャスター<9331> 830 -116 4日高値圏で長い陰線を形成し手仕舞い売り誘う。 CINC<4378> 653 +100 引き続き生成AIに間違った情報が出ていないか確認可能にする 「AI誤情報チェック機能」の開発が手掛かり。 パワーエックス<485A> 2889 -4 4日長い陰線となり手仕舞い売りかさむが下値では買いも。 DELTA-P<4598> 144 -1 DFP-11207の胆道がんに対する医師主導治験の症例登録が開始。 《CS》 記事一覧 |