|
|
フィスコ投資ニュース
配信日時: 2026/07/20 17:17,
提供元: フィスコ
東京為替:ドル・円は下げ渋り、戻りは限定的
*17:17JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、戻りは限定的
20日の東京市場でドル・円は下げ渋り。東京休場に伴う薄商いのなか、原油高や米金利高に伴うドル買いは後退し、162円57銭から162円30銭まで値を下げた。午後はクロス円の堅調地合いで値を戻す展開となったが、原油安・米金利安で戻りは限定的となった。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は162円30銭から162円57銭、ユ-ロ・円は185円59銭から185円82銭、ユ-ロ・ドルは1.1424ドルから1.1445ドル。
・日経平均株価:休場
・17時時点:ドル・円162円30-40銭、ユ-ロ・円185円70-80銭
【金融政策】
・中・1年物ローンプライムレート(LPR):3.00%に据え置き
【経済指標】
・NZ・貿易収支(6月):+0.23億NZドル(+8.00億NZドル→+5.77億NZドル)
【要人発言】
・特になし
《TY》
記事一覧
2026/07/21 12:05:イチネンHD Research Memo(5):2027年3月期の年間配当は90円を予想。さらなる増配の可能性も
2026/07/21 12:04:イチネンHD Research Memo(4):2027年3月期は5.2%の営業増益予想。前提は保守的で上振れ余地あり
2026/07/21 12:03:イチネンHD Research Memo(3):2026年3月期は6.3%の営業増益、23期連続の営業増益
2026/07/21 12:02:イチネンHD Research Memo(2):自動車リース関連事業を主力とした7事業で構成
2026/07/21 12:01:イチネンHD Research Memo(1):2026年3月期の営業利益は前期比6.3%増と23期連続の増益
2026/07/21 11:44:ジェネパ Research Memo(4):東京証券取引所スタンダード市場への市場区分変更承認
2026/07/21 11:43:ジェネパ Research Memo(3):2026年10月期予想は順調に進捗。中計の重点施策を推進し利益面の伸長を図る
2026/07/21 11:42:ジェネパ Research Memo(2):主力のD2C商品に加え、リカバリーウェアの販売が急拡大
2026/07/21 11:41:注目銘柄ダイジェスト(前場):テラドローン、アシロ、イビデンなど
2026/07/21 11:41:ジェネパ Research Memo(1):2026年10月期中間期は増収、営業利益は大幅増。通期も増収と大幅増益見込む
2026/07/21 11:33:ナカノフドー建設:東南アジア中心の海外建設事業に強い中堅ゼネコン、PBR0.8倍台で推移
2026/07/21 11:15:石原産業---大幅反発、MLCC向け酸化チタンの生産能力引き上げが報じられる
2026/07/21 11:11:ディスコ---続落、業績上振れ観測報道伝わるがサプライズは乏しく
2026/07/21 11:08:ケンコーマヨ Research Memo(8):DOE水準の段階的引き上げにより、今後も増配基調が続く公算大
2026/07/21 11:07:ケンコーマヨ Research Memo(7):約200億円のM&A投資枠を設定、成長加速で経営数値目標を上方修正(2)
2026/07/21 11:06:日立---反発、送配電設備の需要が急増と伝わる
2026/07/21 11:06:ケンコーマヨ Research Memo(6):約200億円のM&A投資枠を設定、成長加速で経営数値目標を上方修正(1)
2026/07/21 11:05:ケンコーマヨ Research Memo(5):2027年3月期は固定費増で減益を見込むも売上高は連続過去最高更新へ
2026/07/21 11:04:ケンコーマヨ Research Memo(4):調味料・加工食品事業は減益となるも総菜関連事業等は増益に
2026/07/21 11:03:ケンコーマヨ Research Memo(3):2026年3月期は原材料高が響き減益となるも、下期は増益基調に転じる
|