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フィスコ投資ニュース
配信日時: 2026/01/09 07:15,
提供元: フィスコ
前日に動いた銘柄 part1 第一稀元素化学工業、三井金属、東京計器など
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 第一稀元素化学工業、三井金属、東京計器など
銘柄名<コード>8日終値⇒前日比
第一稀元素化学工業<4082> 1723 +300
レアアース使わないジルコニア材料への期待が続く。
洋エンジ<6330> 4520 +235
レアアース関連の代表銘柄として関心が続く格好に。
*日東紡績<3110> 11880 +1190
半導体関連株の中では直近で上値の重さが目立っていたが。
住友ファーマ<4506> 2839 +205.5
高値更新でショートカバーのニーズが強まる格好に。
大阪チタ<5726> 2273 +178
経産省のレアメタル・レアアース関連の開発事業に参画実績とも。
石油資源開発<1662> 1670 +72
レアアース関連銘柄の一角として物色が向かう。
大平洋金属<5541> 2714 +161
レアメタルの抽出技術などに関心も。
三井金属<5706> 20140 +875
AI通信インフラ用特殊銅箔の収益拡大計画を発表。
東邦チタニウム<5727> 1485 +54
大阪チタとともに本日はレアアース関連として物色か。
大同特殊鋼<5471> 1803.5 +68
レアアース使わない磁石開発企業として物色。
久光製薬<4530> 6440 +240
対抗TOBへの期待感が続く格好に。
ユニチカ<3103> 316 +5
レアメタル不使用のPET樹脂生産技術などで。
CIJ<4826> 574 +16
フィジカルAI関連の中小型株として物色の矛先向かう。
五洋建設<1893> 1653.5 +41.5
レアアース開発への関連銘柄として関心。
東京計器<7721> 6440 +130
中小型の防衛関連として関心が続く。
東亜建設工業<1885> 3150 +60
レアアース関連としての関心が続く。
野村マイクロ<6254> 2990 +15
買い戻しの動きが先行など需給要因。
古河機械金属<5715> 4480 +90
レアアース回収機材などへの期待が続く。
三井E&S<7003> 6295 +238
レアアース関連銘柄の一角としても関心。
ABCマート<2670> 2500 -170.5
9-11月期営業利益は市場予想を下振れ。
住友林業<1911> 1521 -84.5
トランプ大統領が機関投資家の戸建て購入禁止を推進へ。
タマホーム<1419> 3500 -195
SMBC日興証券では投資判断を格下げ。
ソフトバンクG<9984> 4300 -353
日経平均株安に追随する動きにも。
信越化学工業<4063> 5035 -209
中国がジクロロシランについて不当廉売調査。
オプティム<3694> 517 -21
前日にかけリバウンド強める動きとなっていたが。
太陽誘電<6976> 3408 -218
日中の対立激化の影響なども警戒視。
《CS》
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